ボトル瓶が好き…。 光が通り抜ける透明でない様に魅かれる…。 そこに光と影が生まれることに魅かれる…。 だから、部屋の壁で遊んでみた…。
「さくら」で、連想する色 と言えば、やはりピンクですよね…。 桜色・・・という言葉もあるけど、その色はピンク…。 かわいらしさや、やさしさ、そんなイメージの色に、心もふわ~っと温かくなる気がしています・・・。
桜の種類も、たくさんあるのですね・・・。 茨木市の川端通りを歩いていると、白い桜の花を目にすることが出来ます。 これも華やかで、ホントに美しい・・・。 純白のウエディングドレスのような、そんな風にも見えますね…。
いくつものピンクの枝が垂れ下がるしだれ桜… そばに寄ってみると、細身のかわいく花が、いくつも寄り添うように連なっている。 夢路の描く女性のように、どこか弱々しく思えて、愛おしい…。









